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ご奉仕、そしてSEXも

 「お腹空いたね。何か食べようか? さっき買ってきた材料で何か作って」と女王様。私はさっき買ったワインに合いそうなパスタと野菜サラダを作ると、女王様はワインを開けた。「お前は料理うまいね。ウチで飼いたいくらい」と言うと、美味しそうにワインを飲みながら「お前も飲みな」と言って、床に座っている私にも注いでくれた。
 食べ終わると女王様はシャワーを浴びに風呂へ入ってしまう。私が片づけをしているとバスローブを着て出てきた。「お前もシャワー浴びてきて」と言うので、汗を流し、身体をきれいにした。勿論、お尻の中も汚いものがないよう指を入れて点検、女王様がアナルに指を入れても汚れないようにした。
 「今日は、お前を調教する前に私にご奉仕して。いつもは絶対触らせないところを触らせてあげる」と言い、バスローブを脱いだ。私は舌を使って、つま先から、背中、指先、首、耳の中までくまなく舐め上げた。乳房は大きくはないが乳首が上を向き形がいい。私は麓の方から揉み上げていき、乳首吸った。「お前はとってもうまい。感じてきたよ」と言ったので、太腿の付け根に舌を這わせた。肝心な所には触れず、尻やアナルの周りを舐めていく。吐息の様な声を上げたので、女王様の美しい花びらに舌先でそっと触れた。
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2011年7月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:携帯アダルト

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